2011年06月23日

バクマン130話

シユージンのいう青春を謳歌するってことと
ちょっとちがうかもしれないが、
燃えるような充実感はなんどもあじわってきた。
インクだらけの原稿の上で
(真城最高)


そこいらのれんじゅうみたいに
ブスブスと不完全燃焼してるんじゃない。
ほんのしゅんかんにせよ、
まぶしいほどまっかに燃えあがるんだ。
(真城最高)


確かに夢の途中。
まだまだだし人並みの遊びなんてできない。
けど、俺達は幸せだよ。
夢を持ってここまでやれてる・・・
ベタな青春を送ってないかもしれないけど、
俺達はベタを塗る青春!それでいい。
はは。これからも頑張ろうぜ、夢に向かって。
おう。
(真城最高)
posted by mangakotoba at 02:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | バクマン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
年度末に確定申告
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。